建設コンサルタントは人手不足?

東日本大災害から明日で5年となります。

被災地の建設コンサルタント業務は、ゼネコン等とのCM業務が多くなっています。

土地造成技術技術者、区画整理事業技術者が現在も大活躍されていますが、都市によっては形が見えてきた年もあれば、これからという都市もあります。

造成技術者と言っても、土地造成、上下水道、河川、道路、公園計画と様々な技術者がチームを組んで取り組んでいく必要があります。

今後も被災地では多くの技術者不足が生じています。

これまでの経験を生かして社会に少しでも都市の復興に貢献したい方は、連絡ください。